走快:マラソンに挑戦する会2022【コースで応援】 編集長のマラソン写真集をお楽しみください。
開催日:2022年9月19日(月/祝) マラソンに挑戦する会:写真集
掲載写真について 編集長のマラソン写真集

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マラソンに挑戦する会2024マラソンに挑戦する会2025_新聞記事と気象資料

マラソンに挑戦する会2022=応援
再開されたマラソンに挑戦する会。コースで応援しました。
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9月19日(祝):マラソンに挑戦する会
 コロナ禍で中断したマラソンに挑戦する会が再開された。
 今回から持続可能な大会運営をめざすとして、最長種目を30kmに下げ4時間制限の大会となりました。コロナ禍での募集は400名の設定でしたが、約200名の参加。
 当日は台風通過に伴うフェーン現象で気温30℃を越えるマラソンにはキツイ条件に、雲もあり風があったのが何よりでした。私は自宅からMTB(自転車)で犀川コースへ。コースを一巡して応援したあと、市内中心部で所用。帰宅まで20kmの走行距離でした。大会のスタート会場・コースには変更ありません。コロナ禍以前の大会記録と合わせてお楽しみください。
【写真集】マラソンに挑戦する会:写真集
マラソンに挑戦する会、今昔を想う。
マラソンに挑戦する会 2021年3月末で走ろう会の役員を辞しました。運営側から応援側にシフト。これまでスタート会場の競技場へ車を置き、載せてきたMTB(自転車を)使って、スタートからフィニッシュまで、コースを走るランナーを撮影してきました。今年からは、サイクリングを兼ねたコースでの応援です。自宅からMTBで上流折返しの御影大橋へ、ランナーの到着を待ちます。
 マラソンに挑戦する会は、マラソンの部を外し、10〜30kmを任意で走るなど規模を縮小した運営に変りました。今回は200人弱の参加者です。コース上流折返しでの撮影は、列が細くなったり、走者もまばらになります。1周(10km)で終えるランナーも多いので、最初の周回時が撮影機会です。
 私の初参加は2000年大会から。当時は50kmの部があり、完走を待って大会終了でした。河川敷きの小規模な大会ながら、ホノルルマラソンのホスピタリティを模範にした運営です。
 20年以上、参加・取材撮影していたマラソン部門が無くなったことで寂しい思いです。私が2004年からWEBサイトを運営してきた目的の1つは、マラソンに挑戦する会の継続です。会の最大行事です。大会運営のマンパワーを維持するに必要な会員数を確保しノウハウを継承したい。20年間、機能してきたようですが、その間に会員の志向も、自分たちが楽しむための会へと変化し、大会運営の強力な推進力が弱くなってきたようです。
 お気に入りの背景でランナーを組み合わせます。下流折返しまでの1往復で応援終了。
マラソンに挑戦する会の開催記録:大会のあゆみと記録
9月の犀川ランは秋の気配を楽しみながら。
 日没の時間が早くなっり、夕方の気温も下がり走りやすくなってきた。私の練習コース=犀川河川敷も秋の気配を楽しんでいる。下菊橋詰の小公園の栃の木の実が沢山落ちている。子供たちが拾って遊んでいる。私は数個持ち帰ってテーブルの上に並べて楽しむ。桜橋近くのコスモス(秋桜)花壇も、今夏の暑さにめげないで咲き始めている。
【写真集】犀川河川敷コース

コース応援写真
コース上流・御影大橋・折返し
御影大橋 御影大橋 御影大橋
御影大橋 御影大橋 御影大橋

コース下流側へ
彼岸花とランナーを組み合わせる
走快 走快 走快
走快 下流折返し 下流折返し
【編集メモ】01/07/08/10/12/15/16/17/19/21/30/32/33/37

マラソンに挑戦する会2022=気象資料

【気象資料】気象データと当日天気図

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【犀川河川敷きコースを使うランニング大会:2022年】
マラソンに挑戦する会=9月開催。県陸上競技場発着。定員200人程度。
CYORランニング大会=9〜10月開催。若宮大橋発着。参加者制限300人。
【写真特集】金沢マラソン・応援特集
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